コロナ騒動を生き残るために人生を一瞬で変える4つの条件

『お金は稼ぐものじゃなくモテるもの』

ともたけ@お金モテstyleです。

一昨日の夜は左足の捻挫からちょうど1ヶ月ということで
お祝いにデミボトルのワインを開けました。

白はソーヴィニヨンブラン/セミヨン

赤はメルロー/カベルネフラン

デイリーながら美味しく頂けました♪

やっぱり美味しいを頂く瞬間は
最高に幸せですね(^^)

さて時代の波はうねりを伴って
いよいよ大きく動き始めています。

それをいち早く察知して
生き残りを賭けた人の動きが
これから本格化していくことになりそうです。

もう現状維持という選択肢はないんだと腹を括って

本気で人生を変えるために短期間で勝負しようと決意して

一般道から高速道に乗り換えたうえで
一気に人生のギヤチェンジを図る人。

一方で、残されてはいない現状維持という
幻想にすがりついて、一般道に居続けた結果
渋滞に捕まって動けなくなってしまい

選ぶことのできたはずの選択肢が
時間とともに次々と消滅してしまい
自ら人生を八方ふさがりにしてしまう人。

そうした分断がハッキリしてくるのが
来年2022年だと私の感覚が
教えてくれているのです。

そのための準備期間は
残すところあと3ヶ月程度。

コロナ騒動が勃発した2020年の春以降
今年2021年まではいわゆる前座。

昭和〜平成と続いてきた価値観や仕組み
考え方や習慣などを完全に手放して

全く新しいものへとリニューアルするための
過渡期としての準備期間に当たる時期。

そうして、来年2022年以降は
一般道から高速道に乗り換えるように

既存の常識とは完全に決別したうえで

これまでの知識、経験、実績などは全て一切関係なく
ゼロベースで生まれ直し、人生を一から生き直していく。

その本番の時代がいよいよ始まるのかと思うと
個人的に感慨深いものが溢れ出て来るのです。

というのも随分前から私が予見していた時代の姿が
本当に目に見えて現実化しはじめているからです。

2014年にはインフラを伴う鉄道業は
いずれ時間の問題で構造的な問題が露呈して

痛みを伴ったターニングポイントを迎える
と察知して、生き残るために退職。

結果、2020年以降の新型コロナ登場による
ボーナスカットや一時帰休という

自分ではどうしようもない悪影響を受けずに済んで
本当によかったと心から安堵しました。

また、2017年以降には

2018年〜2020年中に
125年に一度レベルの世の中の
大転換が起こることを

オンラインサロン内で何度も繰り返し
予告して警鐘を鳴らしてきました。

そのために一日も早く

・働き方のオンライン化

・オンライン経由の収入源の確保

・人間関係の断捨離&最適化

を済ませておくことを強くオススメ。

蓋を開けてみればコロナ騒動によって
繰り返し移動制限や営業自粛要請がなされ

物理的な人の移動を前提にした
リアルビジネスに亀裂が入り

旅行や交通、飲食などを中心に
これ以上耐えられないレベルにまで
追い込まれているのが現状なのです。

まさにネガティブシミュレーション・ポジティブシンキングの賜。

そして、この私の時代を読む感覚が

「もういよいよ準備の時間は終わりだよ」

と何度も何度も私に告げてくるのです。

ここからは正直に言って

「具体的に何をすればいいんだろう?」

という問いの「答え」を探そうとするのはかなり危険。

リアルタイムで急速に進行中の変革期の今は

・正解

・ルール

・計画

・仕組み

などに依存しすぎると一瞬で足下をすくわれて
淘汰される可能性を自ら高めてしまうだけだからです。

それよりも、

私が事前に危機を察して2015年にJRを退職して

2018年には働き方&収入源の
完全オンライン化をいち早く済ませたように

何が起こるかは分からないけど
どんなことが起きても大丈夫!

な自分に1日でも早くシフトしておくこと。

誰にも答えが分からず、誰にでも当てはまる
共通の正解が存在しえないVUCAな時代にあっては

この方法以外にお金面と精神面の両面で
豊かで幸せに満たされた人生を
維持する方法はないのですから。

とにかく後で後悔したくないのであれば

自分だけの正解を自分で見つけ

腹を括って自分で決めた道を
試行錯誤しながら歩み続けること。

遅くとも今年2021年中には
出来るようになっておいて欲しいと
願ってやみません。

誰かに答えや正解を貰うことに慣れてしまうと
次第に自分で決められなくなっていきます。

自分で決めない = 相手に責任を押しつける

という態度そのものですから。

そのままで居続けると
周りからエネルギーを奪いまくるので
人にもお金にもどんどんモテなくなります。

それでも自分で決めず相手に依存し続けて
具体的で分かりやすい答えを他人に聞くことが
辞められない中毒症状の人は

最後は他人の養分となって都合のいいように
使われて捨てられるのがオチ。

2022年以降、お金面でも精神面でも
追い詰められる人の典型的な3つの特徴は

・答えを他人に聞く

・自分で決められない

・周り(他人や環境)のせいにし続ける

です。

これを今年中には辞めて

・答えは自分でみつける

・自分で決めて試行錯誤する

・結果は全て受け止める

そうしたしたたかさとしなやかさを今のうちに
身につけておいて欲しいなと強く思うのです。

腹を括って人生を変えるんだと決めたのなら
人生はあっという間に変えられます。

本当に一瞬なんですよ。

変わるのに時間は実はそんなに必要ない。

むしろ短期間で一気に変わったものだけが本物の変化だからです。

現在募集中の大航海プロジェクト3期でも
スピードを重視しているのはこれが理由。

人生を変えたことのある人なら誰でも頷く
この意外に知られていないこの真実。

そのことを要約したようなブログ記事を
Twitterで教えて頂いたので、最後にシェアして
終わりたいと思います。

人が音をたてて変わる瞬間に共通する4つのこと

記事を書かれているのは
日銀→マッキンゼー→ソニーを経て
独立された女性起業家の方。

その記事には人の変化の様子を

誰ひとりとして、「少しずつ」変化しておらず
変わったときは、パチンと音が鳴るように
「短期間で一気に変化している」

と描写していました。

私も完全に同意です。

そして、人が本当に別人のように変わるための4条件として

1.「短期集中」で、「考え抜いた答え」を「自分で」出さなければならないという、ものすごい「圧」がかけられていたこと

2.その圧の中で、新しいチャレンジをしたり、新しい他者との接点を集中的に持っていること


3.その間、涙が出るほどの「くやしさ」や「ショック」を味わっていること


4.その間、自分のポテンシャルを無条件に信じ、見守ってくれている人々がいるということ

を挙げられていたのですが、これまさに
10年分の人生を4ヶ月で一気にワープさせる

大航海プロジェクトでやっていること
そのものなんですよね。

やっぱり人が別人のように変わる
本物の変化を知っている人は
同じ結論に達するんだなあとつくづく思います。

実際に1期・2期の卒業生からも

「これ大航海プロジェクトと同じだ!!」

と驚きの声があがったほど。

最後にこのブログ記事の締めくくりの言葉を
ご紹介して終わりたいと思います。

「人はたぶん、誰しも短期間で音を立てて変わることができる。
 でも、たったひとりでは、決して変わることはできないんだな。」

耳心地がいいだけのニセモノ変化ではなく
本物の変化が欲しい方はぜひ仲間になりましょう。

そして2022年を一緒に
お金モテワールドで遊びましょう!

ご興味がある方はこちらの無料のメール講座からどうぞ。

【無料メルマガ】お金モテの法則

Related Entry

夏休みのTwitter研究と肌の白い女性がモテる理由

楽天モバイルからアーユルヴェーダまで〜数字を知れば知るほどお...

トレードの最終奥義は『あり方ファースト、やり方セカンド』

”コロナ大航海時代”(アフターコロナ)を生き残るための準備は...

公務員として働くことのリスクと「命拾いしたような思いです。」...

やり方が分からない・・・そんな時に役立つ『一は全、全は一』の...